
全従業員の物心両面の豊かさを実現し、私たちの活動を通じて、すべての人が心身ともに健やかに生きられる社会環境を創造する。
「自分ごと」として、やり遂げる
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指示を待つのではなく、自ら課題を見つけ、改善を提案する。
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「自分の仕事ではない」と線を引かず、チーム全体の成功を考えて行動する。
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起きた問題を人のせいにせず、まず自分にできることを考えてすぐに行動する。
誇りのある仕事で、環境を健やかに
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常に専門知識をアップデートし、昨日より今日、より質の高い仕事を目指す。
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安全と整理整頓を徹底し、誰が見ても「プロの現場」だと感じる環境をつくる。
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自分の仕事が、お客様の健康と社会の衛生に繋がっていることを自覚し、誇りを持って取り組む。
信頼を、積み上げる
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どんなに小さな約束でも必ず守り、「あなたに任せてよかった」と言われる関係を築く。
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相手の立場や意見を尊重し、まずは「聞く」姿勢を徹底する。
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「ありがとう」を言葉と行動で示し、お客様や仲間との良好な関係を育む。
西武消毒のあれこれ
西"部"消毒でもヒット
47%
※平均CTR
がクリック。西武消毒だと58%

6月生まれの人が多い
20%
2月・4月・5月は3%ずつで、少数派

平均年齢は49歳
※パート・アルバイト除く
20~30代は23%
40~50代が60%

東京在住の人が多い
34%
埼玉25%、群馬20%
神奈川・千葉・栃木7%

平均勤続年数13年8ヶ月
※パート・アルバイト除く
52%
が、13年以上勤務している

すべて2025年9月時点のデータです
1969年(昭和44年)
酒屋を営んでいた創業者・大村昭二は、ネズミ被害に悩まされていました。
ある日、世の中には「害虫駆除」という仕事があることを知り「自分で駆除しよう!」と一念発起し、独学で害虫駆除を学び始めたのが、西武消毒の出発点です。
バブル期の80年代はシロアリ防除で契約が増え、売上も社員旅行も絶好調。
しかし90年代のバブル崩壊、2008年のリーマンショックと、何度も試練に直面しました。
そんな中で生まれたのが「シロアリ防除後の無料点検」。今では当たり前となった“中間点検”の原型で、これはお客様からも大好評でした。
2021年(令和3年)
新社長・片山淳一郎の就任をきっかけに、会社は大きく変わり始めました。
社員との面談や評価制度の見直し、IT環境の整備を進めることで、“昭和的”だった職場はぐっと風通し良く。
物事の決まるスピードも格段に早くなり、働きやすさがどんどん進化していきます。
2025年(令和7年)
金澤太郎が専務取締役に就任し、会社の進化はさらに加速。
年齢やキャリアに関わらず、力を発揮できる人にはどんどんチャンスを与える――そんな風土が機動力につながっています。
西武消毒は今、発展の真っただ中。
決して完成された会社ではありませんが、その分、あなたの力で未来を描ける余地があります。
その挑戦を、ともに歩んでくれる仲間を待っています!

